apas相談する

業務を変えたい。でも、どこから手をつければいいかわからない。

「何をつくるべきか」から
一緒に考え、
仕組みにします。

業務の整理から開発、運用の改善まで、一つのチームで担います。

ゲーム・エンタメ・ITの第一線で、開発の実績を重ねてきました

  • 大手ゲームメーカー
  • 大手インターネット企業
  • 大手エンタメ企業のデジタル部門
  • 大手システムインテグレーター
  • インターネットメディア企業
  • モバイルゲーム開発会社 3社

主な取引実績(グループ会社を含む)/社名は非公開

こんな課題はありませんか?

こんな方におすすめです

  • 「何をシステム化すべきか」から相談したい
  • ツールを入れたが、Excelと手作業が残っている
  • AIを使いたいが、どこに使えば効くか分からない
  • 研修や動画など、システム以外も一緒に頼みたい

こんな方は、他社の方が早いです

  • 仕様書が完成していて、その通りに作るだけでよい
  • 既製のSaaSをそのまま入れたい
  • 最安値の開発会社を探している

合わない場合は正直にお伝えし、適した会社をご紹介します。

私たちは「何をつくるか」から考えて、実装まで担います。

業務設計とAI、システム、コンテンツを組み合わせて、業務の変革を実際に動く仕組みにします。

4つの領域で、業務の変革を支えます。

システム開発・DX

自社の業務に合った仕組みをつくる

業務管理/顧客・営業管理/PDF・Excelの自動処理

AI活用(AX)

AIで、業務そのものを軽くする

生成AI・音声AI・データ分析AIを業務に組み込む

研修・教育DX

「判断を体験する」研修をつくる

分岐型動画/受講管理/理解度・部署別の分析/AIフィードバック

社内DX・プロダクト

自社で効果を確かめた仕組みを届ける

研修システムなど、自社で運用している仕組み

「考える会社」と「つくる会社」の間を、一つのチームで埋める。

コンサル会社は提案書で終わり、開発会社は決まった要件から作り始めます。アパスは「何をつくるべきか」を整理するところから、運用の改善まで一貫して担います。

考える

つくる・根づかせる

  1. 01課題の把握
  2. 02業務の整理
  3. 03AI・DX方針
  4. 04要件定義
  5. 05開発
  6. 06運用・改善

一般的なコンサル会社

課題の把握〜AI・DX方針

一般的な開発会社

要件定義〜運用・改善

アパス

課題の把握〜運用・改善

「何をつくるか」から一緒に決めるので、「つくったのに使われない」が起きにくくなります。

アパスが選ばれる、4つの理由

課題から入る

要件をもらう前に、業務を一緒に見ます。「作らない」という提案もします。

窓口は一つ

動画・教育・AI・システムを一つのチームで扱います。相談先を分ける必要はありません。

自社で実証済み

社内で使い、効果を確かめた仕組みをお届けします。

速さと体制

最初の提案から「動く画面」で共有します。国内外の体制で、規模にも対応します。

「毎日使われる仕組み」をつくってきました。

事例をもっと見る

  • 業務効率化

    チャット型業務管理

    プロジェクトと組織の連絡・管理を一つに

  • サービス

    結婚式の計画・管理

    予約・プラン・費用の管理をオンライン化

  • 通信

    料金確認アプリ

    料金の確認や開通ガイドをアプリに集約

  • エンタメ

    アーティストのファンクラブアプリ

    所属アーティストの公式アプリ

  • 研修

    VR研修アプリ

    危険な作業をVRで安全に疑似体験

  • 医療

    3D医学アプリ

    手術中の臓器を3Dでさまざまな角度から確認

  • 地域

    高齢者向け地域アプリ

    回覧板や動画をテレビで確認・返答

  • 建設

    工事の遠隔サポート

    現場作業者と支援者を映像でつなぐ

  • 自治体

    市役所の基幹システム

    開発・運営から法改正への対応まで

  • 放送

    クラウド考査管理システム

    映像のNGチェック業務をクラウド化

  • 電力

    Web受付・業務フロー化

    入居・退去の申請から後工程までシステム化

  • インフラ

    社内サーバーのクラウド移行

    AWS移行と自治体クラウドの運営支援

※グループ会社・開発パートナーの実績を含みます。写真はイメージです。

小さく試し、効果を確かめてから広げる。

  1. STEP 1

    ヒアリング

    業務と困りごとを伺う

  2. STEP 2

    業務整理

    変える場所を決める

  3. STEP 3

    試作

    動く画面で確かめる

  4. STEP 4

    開発・導入

    仕組みを形にする

  5. STEP 5

    運用・改善

    効果を測り、次へ

窓口と品質管理は日本で。開発は規模に合わせて国内外を使い分ける。

東京

企画・上流・PM

お客様の窓口、業務の整理、品質管理

福岡

アプリ・Web開発

2012年からアプリ・Webを開発してきたチーム

バングラデシュ

開発パートナー

CMMIレベル3の認定を受けた開発会社

日本語と日本の商習慣で進めながら、品質とコストのバランスを最適にします。

AIもシステムも、手段にすぎない。
私たちが変えたいのは、御社の「業務」そのものです。

まずは、いま一番手間がかかっている業務を一つ、聞かせてください。

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会社概要

事業名
アパス事業
事業内容
システム開発・DX支援/AI活用支援/研修・教育DX/社内DX・プロダクト開発
所在地
東京都港区芝浦3-9-1 芝浦ルネサイトタワー 2F
開発拠点
東京/福岡/バングラデシュ(開発パートナー)